9/1は防災の日

2011年、東日本大震災以降は地震対策にも意識が高まっていますが

どんなものを用意するのがいいのだろうか

namazu_bousai

お水、食料、衣料品、薬とか毛布とか

用意なしでは、心もとないものです

 

いざという時のために、自分や家族を守る防災グッズは揃えておきたいところです

 

スポンサード リンク


○常に転倒防止アイテムで家具を固定すること

○災害時避難ルート

○自宅や、職場での消火器の設置場所の確認

 

 

持ち出し用のリュックに入れておきたいグッズ一覧です

 

bousai_goods

○携帯電話充電器

ハンドルを回して携帯電話に簡単に充電できるタイプのダイナモ

○急用の笛

身動きが取れないとき、声が出せないときには必須!

○災害用備蓄用のお水

これは飲料用なので、体を洗ったりする量は確保するのはまた別になると思います

○非常食のかんぱん

古くなったら食べながら新しく備蓄

 

軍手・マッチ・ろうそく・布ガムテープ、カッパ・カイロ・アルミ防寒毛布

アウトドアナイフ・三角巾・マスク・耳栓・・・

 

 

どれもこれも、通常用意できていないものばかりです

 

 

また被災者さまの声から生まれた

揃えておきたいグッズとは

 

 

簡易トイレ・簡易浄水器・広口給水タンク・現金(小銭)・生理用品

 

用意はしておくけれど、使わないことを祈りつつ

 

 

 

 

 



運営者:トレンドニュース・ドットコム

連絡先:wankodelax2012@gmail.com

 

プライバシーポリシー

当ブログでは、第三者配信による広告サービスを利用し、ユーザー様が閲覧する他のサイト(Adsense広告のあるサイト、YouTube)の状況に応じて、興味のある広告を配信しています。

そのため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報
(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。

このプロセスの詳細はこちらをご覧ください。

当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報
(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません)
を使用されないようにする方法については、こちらをクリックし、設定変更をお願いします。(英語サイト)

詳しくは、Adsense広告の、公式プライバシーポリシーをご覧ください。
http://www.google.com/intl/ja/privacy.htmlスポンサードリンク



土用の丑といいますけれど、一体どんな意味があるんでしょうね

暑い夏をウナギ食べて、精をつけようぜ・・・的な意味でしかしらなかったので

早速調べてみました

 

土用の丑とは

fish_unagi

 

 
スポンサード リンク



 

江戸時代の蘭学者 平賀源内が 知人のうなぎ屋のために

「本日 土用の丑の日」と店頭に張り紙したところ大繁盛したのがきっかけ!

A_Portrait_of_Kyūkei_Hiraga_cropped

なんと、平賀源内の陰謀だったのか(笑)

 

万葉集にも、「うなぎを食べて健康を維持しようという」くだりがあるという
スポンサード リンク


 

そこから土用の入りになって、最初に来る丑の日に

夏バテ防止にうなぎの蒲焼を食べる習慣が着いたのだそうです

 

 

夏バテ防止というと、原因の一つに「栄養不足」があるのだそうです

 

 

汗かきすぎて、ミネラル不足!

 

 

元々体に吸収されにくいのに、体外に排出されたらまずいっしょ

 

夏バテ防止は栄養をしっかり摂ることが大切

うなぎって、ビタミンが豊富で

吸収力も高く、胃腸にも優しいってこれは食べるしかない!

 

 

それにしても、鰻の高騰ぶりには目を見張るものがあります

 

3000~4000円なんて当たり前!

 

鰻の代用品も登場しているらしい

味が似ていて栄養高かったら、ありなのかなあ