着る毛布 おすすめを比較と注意点とは?



着る毛布というと「ダメ人間製造機」なんていわれているけど

使ってみると手放せないとも聞きます。

それに節電に大効果もあるし。

 

震災以降、バカ売れしているのは、本当に節電効果が高いようです。

何しろ暖房費が激減した!ともいわれている「着る毛布」

 

その着る毛布を徹底比較してみました。2013y11m13d_094746479

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出典:groony公式HPより引用

楽天で7冠達成するほど売れている、groony着る毛布

  • 軽くて方が凝らない
  • 毛抜けが少ない
  • 静電気の心配がない
  • 寝るときの毛布替わりになる
  • 省エネ、節電になる

冬を肩こらずに暖かく過ごすのならモフモフなgroonyいいかもしれないですね

 

着る毛布のいいところ

家にいるときはずっと着る毛布を着用。

暖房はというと、寝る前一時間くらいでOKと言われる方もおおいです。

 

冬の間の家庭の暖房費

約12000円くらいが相場なのだそうです。

 

 
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この着る毛布を使った方のおはなしでは

なんと暖房費がなんと月5000円!

着る毛布一着買ったら元がとれてしまってない?

 

着る毛布について4つの注意!

引火に注意すること!

やはり袖が長い着る毛布

調理中に引火しないように注意しなければなりません。

 

静電気が起こりやすい

素材がポリエステルが多い着る毛布。

静電気を起こしやすいのと、ホコリがつきやすいと言われています。

静電気が起きない着る毛布もあるので、それも参考にしたいところです。

 

インナーにひと工夫

 

保温効果が高い着る毛布。

汗をかいてしまうので、汗を吸収しやすいインナーを着用したいところ。

レーヨンや綿などの素材がいいですね。

 

汗をかいたまま風邪をひいたら、元も子のないですから。

 

体温調節が苦手な子供さんには注意してあげてくださいね。

着る毛布を着たまま、こたつでうたた寝は、

間違いなく汗をかいて風邪ひいてしまいますよ。

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転倒注意

冷える足首まで丈のながい着る毛布

裾を踏んづけたり、躓いたりして転倒しないように注意する必要もあります。

 

まとめ

着る毛布とこたつだけで、エアコン代も節約できるけれど

乾燥だけは注意してくださいね。

 

寒くて着込んでは、肩が凝っていたあの頃・・・・

着る毛布の軽さといったら、感動ものです。

 

買ってみて体験してみました

本当に体温でぬくぬく

脱ぐと、裸で寒空放り出されたくらい体感温度が違うのが

分かります。

 

もっと早く着ておけばよかった!と後悔するくらいです。

そんなに高価ではないけれど

効果は半端ないです。

寒い日も暖房をつけないでも大丈夫なんて感動ものです。

 


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